なぜ、そんなに危険なまねまでして駆け込み乗車をするのか

通勤や通学、旅行やちょっとした移動で電車を使う人はたくさんいると思います。

特に朝の通勤ラッシュの時間帯はローカル線でも多くの人がごった返しています。

都心の場合だと、ローカル線の比ではありません。

そんな中、やはり気になるのは電車に乗っている時に駆け込み乗車をする人が後を立たないということです。

もう扉が閉まりそうなのに無理矢理自分の持っているカバンを扉に挟み、強制的に開けさせ乗り込むという人がいるから驚きです。

急いでいるのはとてもわかりますが、なぜ危険なマネまでして駆け込み乗車をするのかとても不思議です。

もう少し余裕を持って出発すれば、そんなことをする必要はないと思います。

乗り換えが間に合わないから、という人もいましたが、そこも考慮してから出発するべきだとも思います。

余裕のないスケジュールだから心がせわしなくなるのか、それとも心に余裕がないからスケジュールが過密になるのか。

鶏が先か卵が先かの世界ですが、余裕のある人生を送るためにも、もう少し早く出発して、電車には乗りましょう。ロスミンローヤルは飲んで効くスキンケアです

蜂の襲来によって大騒ぎ

晩御飯の支度を母としていた時、ブーンと羽音を聞いて顔を向けたら蜂が部屋の中に入り込んでいました。ぎゃあっと母と大騒ぎをして手に持っていた菜箸をブンブン振って追い払おうとするもそんなもので蜂が出て行ってくれるはずもなく。母も包丁を握っていたのでそれで追い払おうとしたので流石にそれは止めました。怖いし。でも父は座ってそっちにいったと言うだけで。こういう時こそ男が追い払ってよ、と思ったのですが立つ気はないらしく父の方に蜂が向かったら漸く手で払う仕草をしてくれましたが結局それだけで。急いで蜂撃退スプレーを持ってきて噴射しましたがご飯を作っている最中だったので食材を守りつつそっちにかからないようにして漸く退治できました。この時思ったのは男っていざって時役に立たない、という事。いえ、うちの父だけかもしれませんが男の人でも虫がダメな人もいますから仕方ないのですが女が二人で怖がっていたら何とかしてほしいと本気で思いました。とりあえず明日は父に家周辺を確認してもらう事にします。蜂が発生するようではおちおち窓も開け放てませんからね。http://www.rvos.org/